教室、写真、生花、プリザーブドフラワー、エッセー、etc
▼今日のスケジュール
AM 9:00 AM 11:00 PM 1:00 PM 3:00 PM 6:00 PM 9 :00
〜フランス生まれの「デコパッチ」のご紹介です♪〜  
by かれん〜 


私が「デコパッチ」に出会ったのは、プリザーブドフラワーの人気季刊誌「プリフラ」に紹介してあったのを見つけたのが始まりです。まず、「フランス生まれ」にあるように、日本ではない紙の色使いとデザイン、「かわいい〜!」の一言。あと、手軽なのもいいですね!早速、デコパッチを扱っている「クオヴァディス・ジャパン」に問い合わせをしたところ、インストラクター養成講座を開催するとの事で、はるばる東京まで行ってきました。


キュートな箱がいっぱい(クオディバス・ジャパンにて)


本場フランスでは車や家具にも貼るそうですよ!

一度体験したらまた作りたくなる!紙の組み合わせによって、個性の演出は無限大です。デコパッチ・ペーパーも今や100種類以上にも。まだまだ日本では注目され始めたばかりで、インストラクターもまだ数が少ないのが現状です。
そしてこの度このデコパッチはッ私の所属するプリザーブドフラワーの協会(FLA)認定コースとして認められ、もちろんアトリエ花恋では先駆けてスタートの予定です。


体験レッスンではプリザとコラボです


こんなかわいい動物もできますよ!


ハットボックスはオシャレな小物いれに最適
(クオディバス・ジャパンにて)


ハットボックスはオシャレな小物いれに最適
(クオディバス・ジャパンにて)



 コースは皆さんが自宅で好きな物で楽しめるよう、マイ・ペーパーからブラシ、専用のりまで付いて6回コースです。
実はこのデコパッチ、もう古くなってしまった物、捨てようと思っていた不用品に貼る事で、エコ効果もあるんですよ。
今回は新しいクラフトの「デコパッチ」をご紹介させていただきました。ワクワクしませんか?
是非、一度は体験したい、「デコパッチ」。どうぞよろしくお願いいたします!


 

〜My Wedding by Yuka〜 

何年も前からフラワーアレンジメントがしたいなぁと思いながらも、教室をさがせないでいた私。
 一宮の友達の家に遊びに行き、偶然一宮近郊に配られる無料雑誌を見て「アトリエ花恋」を見つけたのがきっかけでした。
教室へは妹と一緒に通い、プリザーブドフラワーを初めて体験して花の魅力、癒し、プラス先生とのおしゃべり、作品作成後のお茶も楽しみの一つとなり、どんどん惹かれていきました。
 彼とは草野球を通じて知り合い2人でゴハンを食べに行ったり映画を見たりと仲良くしていました。
 そんな時、先生からエコハウスにて作品展をする事を聞き、真っ白のブーケを作ることを決意。彼も一緒に作品展に見に行ってくれて、彼の事を真剣に考えるきっかけになりました。そして、私の誕生日に彼からのプロポーズ。漠然としていた結婚が身近になりました。



 結婚が決まってからは、お互いの両親への挨拶、式場を決めたりと毎日の生活が少しずつ変わり始めてきました。
 一生に一度の結婚式、手作りブーケで出たいっ!と思っていました。しかし、前作ったブーケは使えなくなってしまい…けど前撮り写真までに、ウェディングドレスとカクテルドレス両方のブーケがいることが判明。前撮り写真は式の二ヶ月前、前撮り写真まであと2〜3週間、すごく焦りました。慌てて先生に相談。ウェディングのブーケは先生、カクテルのブーケは私が作る事になり一安心。そして追加で、カクテルドレスの左手首に花のリストバンド、頭には花とパールの飾りも先生に作ってもらいました。(少ない時間の中で先生ありがとうございました。) 



 カクテルのブーケを作っていてどうしても時間がなくなってしまい、出来なかった所は先生にお願いしてなんとか前撮り写真までに完成。
 その後ウェルカムボードを作成し、ずっとずっと使えるようにと花は造花を、写真が飾れるタイプを選びました。花は私の好きそうな物を先生が探して買いに行ってくれたウェルカムボード、字は頑張って練習して
自分で書いてみました。すごくお気に入りで今は玄関に大切に飾ってあります。
 結婚式当日は、始まるまですごく緊張していましたが、友達がわざわざ親族控え室まで会いに来てくれてその優しさに緊張がとけていきました。披露宴ではみんなに祝福されてうれしかったし、すごく楽しんでいて笑いあり涙ありの幸せな結婚式でした。なかでも父と歩いたバージンロードは、今でも忘れられない思い出です。
 そして、ウェルカムボードの横に見覚えのないクマの花婿と花嫁がいてびっくり、実は母と妹が私に内緒で作っていた物だとわかり家族の優しさに胸があたたかくなりました。



 結婚式をする事によって何が大切か、当たり前の事なんて何一つないのに、当たり前のように側にいてくれる家族の存在、いつも励ましてくれた友達の大切さを大きく感じました。
そして、たくさんの人達のおかげでこの日を迎えられたと、感謝の気持ちでいっぱいです。
 お正月に新居に飾れるような作品、友達へのプレゼント。あといつか妹が結婚する時には、ブーケを作ってプレゼントしたいなぁと思っています・また時間のある時に作りに行きますので、先生よろしくお願いしますねっ。
P.S.旦那様へ
いつも幸せをくれてありがとう。そして、いつもワガママでごめんね。これからも、2人で仲良くいこうね。


 

〜我が家を飾る、プリザーブドのお花たち〜 

プリザーブドフラワーが流行始めた頃・・・何年か前からすごく興味がありました。
体験で何回か作った事もありましたが、いまいち気に入る作品ができませんでした。
ある日、フリーペーパーの「くれよん」を見ていたら、プリザーブドフラワー教室「アトリエ花恋」が載っていて、その作品に一目ぼれしてしまいました。私の好みにぴったりのお花でした。絶対作りたい!と思い、通い始めたのがきっかけです。最近では、自分で「こんなお花が作りたい」という希望も出てきました。それを先生に相談すると色々アドバイスをしてくれるので、すいぶん可愛らしい作品ができました♪では、私の家を飾る作品たちを紹介したいと思います!

玄関・・・クリスマスバージョンです。
赤いガーベラとバラを使って、クリスマスの雰囲気を出しています。
壁のリースも作りました。


☆X'masの頃の玄関☆


☆赤いガーベラとバラを使って☆


主人の会社の事務所がさっぷうけいだったので、作ってみました。明るく元気が出るようような色を選び、写真では良く見えませんが、キレイなちょうちょもアクセントに付けてみました。事務所が和やかになりました。


☆お客様にも好評です♪☆

玄関の飾りだなです。お正月用の作品は私のお気に入りのピンクです。


☆迎春アレンジメントです☆

 


☆昨年の端午の節句に作りました☆

 


洗面所には手作りのティッシュボックスが置いてあります。これはアクリルのティッシュボックスを買ってきて教室でデコレーションしました。ハナミズキとバラと使い、周囲にはパールのガーランドで豪華に仕上がりました。

☆お気に入りのティッシュボックス☆

これからも、我が家を飾る、プリフラを色々と作ってみたいです。

written by Mika



〜☆クリスマスリース・コンテストに挑戦しました☆〜 NEW!!

毎年恒例の「ウエスティンナゴヤキャッスルホテル・クリスマスリースコンテスト」が5回目を迎え今回はアトリエからも初チャレンジです。
コンテストの案内から、約3週間での〆切。「う〜ん、ギリギリ・・・」と思いつつ、皆に声をかけたところ、12人のチャレンジーが!!「興味があるけど、作る時間がない!」と諦めた人も数人いましたが、みんなの前向きな姿勢に、私も嬉しくなりました。今回は急なため、材料は私が皆の希望も聞きながらバラエティ豊かに色々揃え、日にちを決めて各々制作開始です。
時間が無くて制作に来れない人の中には、材料持ち帰りで、途中お仕事帰りにアトリエに立ち寄り途中経過を見たり、写メールで相談を受けたり。。。自分の思い思いのイメージを形にしようとみんなそれぞれ忙しい合間に頑張りました。



☆制作風景です☆


☆集中!集中!☆


1次審査は写真審査。写真撮影は私の担当です。みんなの作品を1枚づづカメラに収めます。
結果は厳しく、全ての人が通過することはできませんでしたが、コンテストという明確な目的に向かって、自分でイメージを考え、デザインし、そのイメージを形にしていくという過程がとても大切だと私は考えるので、その意味では、みんなにとって貴重な経験になった事と思います。今回、残念だった人も、また来年に向かって、新たな構想で頑張って欲しいと思います。
今回は、皆さんが一生懸命制作した、作品を是非ご覧くださいね!どれも素敵です♪


瀬古さんの作品

 


久富さんの作品

 


加藤さんの作品

 


後藤さんの作品

 


中村さんの作品

 


各務さんの作品

 


稲熊さんの作品

 


墨さんの作品

 


飯田(早)さんの作品

 


浅井さんの作品

 


西内さんの作品

 


飯田(由)さんの作品

みなさん、お疲れ様でした♪
written by かれん

 

〜ディプロマコースを終えて〜 

プリフラがやりたくて、4つくらいの教室で体験レッスンにも参加して教室を探していた頃でした。そんな時、偶然入ったヘルスバンクで「アトリエ花恋」の教室と出会いました。まずは体験レッスンからはじめ、先生の人柄にも惹かれ、色々な話を聞いて、教室のシステム、料金など、すごく自分にあった教室だと思い、「ここに通おう!」と決めました。自分にあった教室が見つかって、良かったと思います。思えばもう2年も前の事です。先生が「ディプロマコースを始める」と言われて、沢山のアレンジを作りながら資格が取れるならいいなぁ〜と思い、軽い気持ちでディプロマコースを始めることようと決心しました!!その時は試験の事はあまり深く考えずに・・・




大好きなピンクで作ったお気に入りのバッグブーケ(上級)


さわやかなリースも気に入ってます(上級)


ディプロマコース初級・中級・上級と進んで行って、全部で18単位(プラス途中に自由課題があります)という沢山のカリキュラムをこなしていきます。多少の決まりはあるものの、自分の好き色の花やリボンなどを使って、自分の好きなイメージで作品が作れて、自分に合ったペースでカリキュラムを進めて行けたので、負担にならずに進めました。カリキュラムを進めながらも時にはプレゼントとかカリキュラム以外のアレンジを作ったりして楽しくレッスンできました。自分好みのアレンジがどんどん増えて家に飾るのがとても楽しみでした。どの作品もとても気に入っています♪色々な種類のアレンジを作る事ができて、基礎から応用まで学べて勉強になりました。
自分のペースでカリキュラムを進められて試験に臨めたので試験前はじっくり試験課題のブーケの練習ができました。制限時間内のブーケ制作は本当に大変でしたが、何度も先生にブーケをチェックして頂き、先生の指導のお陰で無事合格できて、本当に嬉かったです。ありがとうござました。試験はすごく緊張しましたがとてもいい経験ができたと思っています。合格してからホッとして、レッスンから少し遠のいてしまいましたが、これからもお花は続けて行きたのでまたレッスンに伺います!!



中級で作ったラウンドブーケです


もう少し涼しくなったら、今度は生花もやってみたいな〜と思っています。花恋に行くようになってからお花を作るのも、先生とおしゃべりするのも楽しくて、本当にアトリエに行くのが毎回楽しみです♪これからよろしくお願いします^^



試験の時に作ったブーケです

 

written by:miki

 

 
プリフラでの手作りウエディング

私がプリザーブドを習いたいな〜と思ったきっかけは2006年9月に結婚が決まり、新居にお花をいっぱい飾りたいとの思いがあったから。そんな時、インターネットで先生のHPを見て早速、体験レッスンの申し込みをしました。

作品もつくりつつ、結婚の日が近づくにつれて、最初は予定していなかったブーケも「自分で作ってみたいな〜」と思うようになり、カクテルドレス用のブーケを作る事にしました。ドレスを見ながら、先生と相談してピンクとバイオレットでかわいいけど大人っぽい雰囲気になるようなブーケを作る事になりました。

初めてのブーケ体験でしたが、先生にもほめてもらえて、大満足!!
ひとつ作ると欲が出てきて、もっと手作りしたくなり結局、私と彼の両親へも式のクライマックスに「カゴいっぱいのプリフラバスケット」をギフトに作りました。ずっと残るプリフラギフトは式の後も飾れて、両親もとても喜んでくれました。

☆このブーケです☆

式に出席してくれた友人たちには「サプライズのプリフラアレンジ」をひとりひとりを思い浮かべながらイメージに合った色で作りました。数が多くて大変でしたが、友人たちの笑顔を思いうかべながら頑張って作りました。おかげで、友人たちもとてもよろこんでくれて嬉しかったです。

☆友人たちへのサプライズギフト☆

そして、彼の出番です。もともと物を作ることが大好きな彼がリングピローを作ってくれました。

☆制作中の彼☆


☆彼が作ったリングピロー☆


リングピローは色々と活躍してもらうため、ハートのバック型に。
結婚式でリングピローとして使い、2次会にはウエディングドレスにバックブーケとして持ち、さらに現在は新居に壁掛けとして飾って…と大活躍です。友人たちにも大好評でした。

短期間であれもこれも作り、大変だったけど、先生に手伝ってもらいながらたくさんの「ウエディング*プリフラ」を完成させることができました。ありがとうごさいました!

自分たちでつくった「手作りウエディング」ができてホントによかったぁ〜良い想い出となりました。

結婚してすぐに赤ちゃんを授かり、早くも臨月を迎えました。お腹の子をbebeちゃんと名付け二人で話しかけながら、まもなく会える赤ちゃんとコミュニケーションをとっています。ホントに楽しみ♪誕生記念に我が子にもプリフラをプレゼントできたらいいよねっ!と話しつつ幸せな毎日を過ごしています。
赤ちゃんが生まれたらなかなかレッスンに行けないと思うけど、赤ちゃんに贈る記念のプリフラまた作りに行くから、先生待っててくださいね♪

witten by: aki
 

 

〜初めての作品展 〜(2007年 3月23日〜27日)

昨年の末あたり・・・花恋も3年が経ち、「そろそろ作品展がしてみたいな〜」と思いつつレッスンしながらなんとなく「来年の春あたりに作品展をしようと思うんだけど、どう?」レッスンに来てくれた人にその都度壊れたラジオのように、問いかけていました。すると嬉しいことに「え〜いいですね〜!」と、みんなから前向きな答えが!なんて素晴らしいんでしょう!
そんなみんなの気持ちに背中を押されて、私も年明けからはだんだん気合が入ってきて作品展モードに。


場所は、いつも月1回のレッスンでお世話になっている、カフェレストポプリさんのご好意で即決まり!
ガラス張りに壁はコンクリートの打ちっぱなしの店内は天井も高く、とにかく広々としていて明るいのです。一宮市の施設内なので、大型駐車場もあり、とにかく場所は完璧です。テーマも決めなきゃ。実は妖精大好きで、妖精コレクションもしているわたしとしては、テーマも、う〜ん・・・。



「花の妖精」〜花の妖精たちの棲む森〜で決まり。
日程も決まり、DMもいつもお世話になっているデザイナーのkawaseさんにお願いしたら、出来上がるのを楽しみにして待つばかり。安心してお任せです(実際本当にステキなDMができて、しあわせでした。ありがとうごさいました!)
 

さて、みんなの作品をどうしましょ?今までの作品の中から選ぶ人、改めて制作する人。生花は作品の花をイメージしたラフ画を描いてもらいます。プリザーブドも改めて制作する人は、気合も入ります。希望を聞き、器、資材などを話し合い、提案したり、イメージがはっきりしている場合は、そのイメージに合いそうな器、材料も仕入れて・・・中にはひとつの作品を完成させるのに3回くらい通っていただいた方もみえて、だんだん出来上がるのが楽しみに。レッスンも最後の1ヶ月はフル稼働。ひとりひとりの作品が出来上がるたび、わたしの中で会場のイメージが湧いてきて、楽しくてとにかくワクワクの連続です。みんなが作ったひとつひとつの作品をいかに輝かせて魅せてあげられるか…

そればかり考えていました。最後に、私自身でテーマの作品に着手し、完成して一安心。生花の方は当日に。


準備もみんなが手伝ってくれたお陰でスムーズに進みました。みんなに感謝です。ディスプレイが完成して、見渡してみるとみんなの作品がとてもステキで、思わず涙が出てきました。言葉にならないくらいの感動です。


開催前は、「本当に人が見にきてくれるのかな?」と不安に思った時もありましたが、そんな不安とは裏腹に多くの方が足を運んでくださり、こころから感謝しています。とにかく楽しくて最高の5日間でした。今回関わってくださった全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。


さて、次回は?といいますと… わたしとしては2年に1度?でもみんなは「毎年でもいいですよ〜」って、嬉しいリクエスト。
来年の春?どうしよう??迷っているはずなのに、実はテーマは既に決まっているのはなぜ?
でも、それはまだ、ヒミツです☆★☆


by アトリエ花恋 前畑乃理子
 

 

〜ある日のレッスン風景〜(at アトリエ)

ある朝の10:00、ピンポ〜ン♪とドアのチャイムが順番に鳴り、「おはようごさいま〜す!」みなさんの笑顔がわたしの1日の元気の素。この日の朝は3名、Hさんは生花、Tさんはプリザーブドのプチ・ベーシック、Kさんは3月の作品展用に、すこし大きな作品に挑戦・・・とみなさんそれぞれ作るものが違います。



「さて、今回はどんな色で作ろうかな?」まず、作品のイメージから花色選びです。作品を飾る場所、贈り物なら、相手のイメージに合わせて・・・もちろんその日の自分の気分も大切に。


メインの花を選んで、アジサイなどの副花材、リボンなどの資材もちゃんとバランス良く入れられるかどうか、種類、色を確認。メインのお花だけが浮かないように、全体のバランスを考えた材料選びはとても大事。ひととおりイメージが固まったところで、制作開始です!途中、何度か相談しながら、作業は進みます。生花は見本を見ながら、説明、花材がそろったところで、スタートです。「集中できるっていいですね!」合間におしゃべりもはさみながら、和気あいあいです♪


「出来ました!!」完成です!う〜ん、いい笑顔ですね♪作品も「かわい〜い☆」です。みなさんのこの笑顔とステキな作品を見ると私はいつも胸がジ〜ンとなります。よかった、よかった♪
Kさんは作品展用の作品制作で大物にチャレンジしているので、今日は完成ならずですが、出来上がりがとても楽しみです。


ブログ用の写真を撮って、お茶を飲んで、くつろぎながら楽しくおしゃべりも弾みます。この日、午後からは3名生花のレッスンでみえました。レッスン生のみなさんのおかげで、こうしていつもレッスンができること、とても感謝しています。


明日もあさっても、来月も、来年も・・・一人でもレッスンに来たいと言ってくれる人がいる限り、続けていきたいです。


by アトリエ花恋 前畑乃理子
 

 

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